最終目標はダイソン球です。

AI生成したガンダム二次創作漫画の漫画単行本表紙風の絵まとめ〜(需要あるかは知らん)
自作のガンダム二次創作小説をAIに漫画化させる実験(おまけ) シャアとハマーンのその後について
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逆を言うと、今22歳の新社会人は初めて大きな技術的パラダイムシフトに直面してるのかもしれない
おじさんのAIゴリ押しは、経験の産物なんだけどね。 今の40代は、ゲーム機という形でデジタル機器が家庭に入り込んできた最初の世代で、その後もデジタル技術の発展とともに生きてきた。 技術は進歩し続けること。一度変化が始まれば、それは急激で不可逆的なものになること。そして、その波に乗り遅れれば、仕事でも勉強でもエンタメでも取り残され、社会の第一線から脱落しかねないこと。それを何度も身をもって思い知らされてきた。 そうした経験の積み重ねがあるからこそ、生成AIの波に背を向けることの愚かさを痛感してるわけよ。 だから、聞きかじりの倫理を振りかざしてそれを否定する若い子を見ても、「未熟者だなぁ」としか思わんわけね。
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今思えば、この人は俺らの世代の代弁者だったんだな……
おじさんのAIゴリ押しは、経験の産物なんだけどね。 今の40代は、ゲーム機という形でデジタル機器が家庭に入り込んできた最初の世代で、その後もデジタル技術の発展とともに生きてきた。 技術は進歩し続けること。一度変化が始まれば、それは急激で不可逆的なものになること。そして、その波に乗り遅れれば、仕事でも勉強でもエンタメでも取り残され、社会の第一線から脱落しかねないこと。それを何度も身をもって思い知らされてきた。 そうした経験の積み重ねがあるからこそ、生成AIの波に背を向けることの愚かさを痛感してるわけよ。 だから、聞きかじりの倫理を振りかざしてそれを否定する若い子を見ても、「未熟者だなぁ」としか思わんわけね。
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おじさんのAIゴリ押しは、経験の産物なんだけどね。 今の40代は、ゲーム機という形でデジタル機器が家庭に入り込んできた最初の世代で、その後もデジタル技術の発展とともに生きてきた。 技術は進歩し続けること。一度変化が始まれば、それは急激で不可逆的なものになること。そして、その波に乗り遅れれば、仕事でも勉強でもエンタメでも取り残され、社会の第一線から脱落しかねないこと。それを何度も身をもって思い知らされてきた。 そうした経験の積み重ねがあるからこそ、生成AIの波に背を向けることの愚かさを痛感してるわけよ。 だから、聞きかじりの倫理を振りかざしてそれを否定する若い子を見ても、「未熟者だなぁ」としか思わんわけね。
おじさん特有のAIゴリ押し謎過信はマジでなんなんだと思って考えてみたんですが、人生で初めてなんか創作っぽいことが出来た喜びのあまりAIイラストを自分の作品だと思い込み、ロクなもんじゃなくても自作フィルターを通してるので大傑作に見えてるんじゃないかという結論に辿り着いた
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自作のガンダム二次創作小説をAIに漫画化させる実験(おまけ) シャアとハマーンのその後について
『自作のガンダム二次創作小説をAIに漫画化させる実験』を終えて 発端は、GPT6のリリースで性能が大きく向上したと聞き、「自作小説をそのまま読ませたら、どんな漫画になるだろう」と試してみた、単純な好奇心でした。 ところが、思いのほか「ちゃんと読める」漫画になり、Xでの反応も想像以上に良かったことから、「じゃあ全編やってみようか」と軽い気持ちで始めました。 見ての通り、出来の粗さは否めません。それでも、想定をはるかに超える方々に読んでいただき、感想をいただけたことで、「小説を放り込めば、ある程度ちゃんと読める漫画が出てくる」という最初の感触には、確かな手応えを得られました。 一方、制作を続けるうちに課題も見えてきました。アクションの弱さ、人工物の形状の破綻、人物による再現度の差。特に宇宙戦艦には大いに苦労しました。 人物では、重要な役どころを担うヘンケンやカイの「三白眼」が曲者でした。瞳が二つに分かれたり、消えたり、修正を重ねると三白眼ではなくなったり。泣く泣く手描きで瞳を描き足した箇所もあります。 それでも、人物全体としては大きな破綻は比較的少なく、無言のコマで「間」を作るなど、想定以上の演出をしてくれた場面もありました。 そして何より驚いたのは、制作速度です。 約1000ページ、単行本に換算して5〜6巻分の漫画を、わずか3週間で仕上げられた。出来の粗さを差し引いても、これはかなり衝撃的な結果だったと思います。 AIの性能は日進月歩です。今回の実験を通じて、ドラえもんの「漫画製造箱」のようなものが実現する未来は、そう遠くないと感じました。それが創作の世界にとって良いことなのか、災いなのかは、ここではあえて議論しません……。 最後に、この拙い漫画にお付き合いくださった皆様に、深く感謝申し上げます。 また何か思いついたら、お付き合いいただければ幸いです。それでは。
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今が創作物に人間の創意をねじ込める最後の時代かもしれない その覚悟を持ってできる事をやるしかないんじゃないかな
AI使っていろいろ作ってみた結果、急に賢者タイムなったわ。つらい未来が見えてしまった。 遅くて3年以内、早ければ1年以内に人間が細かく指示して作るより高品質なソフトウェア、動画、ゲーム、漫画、映画が大量に生産される時代が来る。 プロンプトエンジニアリングも必要ない。
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『自作のガンダム二次創作小説をAIに漫画化させる実験』を終えて 発端は、GPT6のリリースで性能が大きく向上したと聞き、「自作小説をそのまま読ませたら、どんな漫画になるだろう」と試してみた、単純な好奇心でした。 ところが、思いのほか「ちゃんと読める」漫画になり、Xでの反応も想像以上に良かったことから、「じゃあ全編やってみようか」と軽い気持ちで始めました。 見ての通り、出来の粗さは否めません。それでも、想定をはるかに超える方々に読んでいただき、感想をいただけたことで、「小説を放り込めば、ある程度ちゃんと読める漫画が出てくる」という最初の感触には、確かな手応えを得られました。 一方、制作を続けるうちに課題も見えてきました。アクションの弱さ、人工物の形状の破綻、人物による再現度の差。特に宇宙戦艦には大いに苦労しました。 人物では、重要な役どころを担うヘンケンやカイの「三白眼」が曲者でした。瞳が二つに分かれたり、消えたり、修正を重ねると三白眼ではなくなったり。泣く泣く手描きで瞳を描き足した箇所もあります。 それでも、人物全体としては大きな破綻は比較的少なく、無言のコマで「間」を作るなど、想定以上の演出をしてくれた場面もありました。 そして何より驚いたのは、制作速度です。 約1000ページ、単行本に換算して5〜6巻分の漫画を、わずか3週間で仕上げられた。出来の粗さを差し引いても、これはかなり衝撃的な結果だったと思います。 AIの性能は日進月歩です。今回の実験を通じて、ドラえもんの「漫画製造箱」のようなものが実現する未来は、そう遠くないと感じました。それが創作の世界にとって良いことなのか、災いなのかは、ここではあえて議論しません……。 最後に、この拙い漫画にお付き合いくださった皆様に、深く感謝申し上げます。 また何か思いついたら、お付き合いいただければ幸いです。それでは。
自作のガンダム二次創作小説をAIに漫画化させる実験120 以上で、このお話は終わりになります。 アラを探せばキリのない拙い漫画でしたが、多くの方にお付き合いいただき、大変ありがたく思っております。
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他小ネタ pixiv版(全17回)の表紙登場回数 セイラさん 8回 ハマーン様 6回 アムロ 5回 エマさん 4回 ジェリド 2回 ゴップ 2回 他 ガトー カイ マチュ シャア シロー キキ ヘンケン ジャミトフが1回づつかな あれだけ重要人物だったのにデラーズがゼロになってしまった……
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自作のガンダム二次創作小説をAIに漫画化させる実験119 ジェリド=近藤勇、エマ=土方歳三、ゴップ=生き残らなかった榎本武臣 という配役を実は意識してました あとヘンケンさんに恨みは無いんです、信じて下さい
自作のガンダム二次創作小説をAIに漫画化させる実験118 「私も最初からモビルスーツに乗ってればこんな醜態を晒す事はなかった」との事です
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最終回です
自作のガンダム二次創作小説をAIに漫画化させる実験120 以上で、このお話は終わりになります。 アラを探せばキリのない拙い漫画でしたが、多くの方にお付き合いいただき、大変ありがたく思っております。
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